教会のイベントと8月のテーマ

8月のテーマ:聖書に出てくるスピリチュアルなお話

暑さか雨かという感じの日々が続いていますね。

今月はお盆の時期なので、日曜日には聖書に出てくる「スピリチュアル」系のお話しをみていきます。実はいろいろ書いてあって、私たちの日常と深い関わりがあるんです!

8月15日(月)は終戦記念日です。
この日には、来年の春に広島で新しく教会を開拓(スタート)するマスタードシードクリスチャン教会のマイケル・クリードさんがZOOMで広島の教会のビジョンを知らせてくれます。

クリードさんは現在東京の教会で副牧師として働いております。

尾張バプテストでは、広島で始まるこの新しい教会を支援するために、特別献金を集めます。詳細が近日中に公開します。

今月の暗唱聖句(あんしょうせいく)はこちら:
1コリント人への手紙8:6
というのは、多くの神々や多くの主があるとされているように、たとえ、神々と呼ばれるものが天にも地にもあったとしても、
6私たちには、父なる唯一の神がおられるだけで、この神からすべてのものは発し、この神に私たちは至るからです。また、唯一の主なるイエス・キリストがおられるだけで、この主によってすべてのものは存在し、この主によって私たちも存在するからです。

少々長いですが、頑張りましょう!

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